太田市美術館・図書館 ART MUSEUM & LIBRARY, OTA
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CAFE&SHOP

つどい つくり つたえ つなぐ みんなのカフェ&ショップ『キタノスミス』

地元で人気のコーヒーショップ「BLACKSMITH COFFEE」が太田の魅力を美味しく楽しく伝えます!

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ものづくりシリーズ 愛でるボタン展~アイリスのボタンづくり~:フォトブック発売のお知らせ

ものづくりシリーズ 愛でるボタン展~アイリスのボタンづくり~(会期:2018年11月10日~2019年1月14日)のフォトブックを販売いたします。フォトブックでは、展示室2とスロープで展示している、芥川賞作家絲山秋子が書き下ろした掌編テキストと写真家吉江淳が撮り下ろした作品を収録。デザインは当館のサイン計画も担当したグラフィックデザイナーの平野篤史です。当館1階のカフェ&ショップのキタノスミスで販売するほか、通信販売も承ります。通信販売の詳細は本ページの下部をご覧ください。

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本と美術の展覧会vol.2「ことばをながめる、ことばとあるく」:カタログ発売のお知らせ

言語表現(詩・短歌)と視覚表現(グラフィック、絵画、イラストレーション)の共同をテーマに実施した本と美術の展覧会vol.2「ことばをまじえる、ことばとあるく――詩と歌のある風景」(会期:2018年8月7日〜10月21日)のカタログを販売いたします。図録では、新たに撮り下ろした出品作品及び展示風景のほか、出品作家の対談・鼎談などの充実したテキストも収録。デザインは当館のサイン計画も担当したグラフィックデザイナーの平野篤史です。全国書店のほか、当館1階のカフェ&ショップのキタノスミスでも販売いたします。通信販売も承りますので、ご希望の方は本ページの下部をご覧ください。

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佐久市立近代美術館コレクション+「現代日本画へようこそ」:カタログ発売のお知らせ

開館1周年を記念して、国内有数の日本画コレクションを誇る佐久市立近代美術館(長野県)から、戦後以降現代までの日本画の名作・大作23点を借用・太田ではじめて紹介する展覧会「現代日本画へようこそ」(会期:2018年5月3日〜6月10日)のカタログを販売いたします。図録では、佐久市立近代美術館収蔵品23点、太田での特別展示である市川裕司、内田あぐりの作品図版と展示風景を収録するほか、現代作家5名(市川裕司、内田あぐり、岡村桂三郎、谷保玲奈、山本直彰)へのインタビュー、担当学芸員の論考などを収録。デザインは高崎市在住のグラフィックデザイナー・山崎つよし。

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太田の美術vol.1「生誕90年 正田壤 芸術は遊びの極致」:カタログ発売のお知らせ

太田の重要な芸術家を紹介する展覧会<太田の美術>第一弾として実施する、太田市を代表する洋画家・正田壤(1918-2016)の回顧展「生誕90年 正田壤 芸術は遊びの極致」(会期:2018年2月2日~4月8日)カタログを発売いたします。本書では、展覧会出品作品のほか、アトリエ風景や太田市内に展示されている作品の記録写真(撮影:吉江淳)、30年来の親交のあった造形作家・森竹巳によるエッセイ「正田壤とクワガタと」、担当学芸員の論考なども収録。デザインは、高崎市在住のグラフィックデザイナー・山崎つよし。

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本と美術の展覧会vol.1「絵と言葉のまじわりが物語のはじまり」:カタログ発売のお知らせ

本と美術の多様なかかわりをテーマとして当館で継続的に実施する、本と美術の展覧会vol.1「絵と言葉のまじわりが物語のはじまり~絵本原画からそうぞうの森へ~」カタログ(会期:2017年8月4日~10月22日)が発売になりました。本書では、撮り下ろしによる展示作品全点と、章解説や作品解説などのテキスト全点の収録にくわえ、書き下ろしも含めたテキスト多数によって、展覧会の全貌を余すところなく収録。表紙は大小島真木による《46億年の記憶》(2017年)。デザインは、イラストレーターとしても活躍する惣田紗希。

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開館記念展「未来への狼火」:カタログ発売のお知らせ

開館記念展「未来への狼火」公式カタログ(会期:2017年4月26日~7月17日)が、国書刊行会より発売になりました。本書では、展示室内での作品はもちろんのこと、館内への作品展開や、開館記念展開幕前日に実施された開館記念パフォーマンス「オオタドン」など、展覧会の全貌をA4判の大きさで収録しました。また、論考は、開館記念展を機に本格化する当館の今後の美術事業や、基本理念についても述べることで、当館の未来をともすものとなっています。デザインは、本館のロゴマーク及びサイン計画を手掛けた平野篤史。

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